GitHub と Cloudflare を使ったデプロイ手順
あなたのPCにあるアプリ(ディレクトリ)を、インターネット上に公開する流れです。
GitHub上で空のリポジトリを作成した後、VS Codeのターミナルで実行します。
# 1. すでに git init している場合は飛ばしてOK
git init
# 2. 全ファイルを準備
git add .
# 3. 最初のセーブ
git commit -m "Initial commit"
# 4. メインブランチに設定
git branch -M main
# 5. GitHubのURLと紐付け(リポジトリURLをコピペして.gitを追加する)
git remote add origin https://github.com/アカウント名/リポジトリ名.git
# 6. アップロード!
git push -u origin main
次に Cloudflare にログインし、GitHubの保管庫と繋ぎます。
サーバー上でNext.jsを正常に動かすための必須設定です。
【1. フレームワーク設定】
【2. 互換性フラグ (必須!)】
nodejs_compat
【3. 環境変数の追加】
「Variables and Secrets」にConvexを登録します。
NEXT_PUBLIC_CONVEX_URL ※ 変数名:GEMINI_API_KEY 値:(あなたのAPIキー)はConvex側に登録済みのため、ここでの設定は不要です(が、しておいても問題ありません)。
準備が整ったら、一番下のボタンを押すだけです!
https://プロジェクト名.pages.dev というURLが発行されます!💡 POINT: 以降は、PCでコードを修正して GitHubにプッシュするたび に、
Cloudflareがそれを検知して 自動でWebサイトを最新版に更新 してくれます!
自分だけのオリジナルURL(ドメイン)を設定しましょう。
my-app.com)を入力します。おめでとうございます!
あなたの作ったAIアプリが、世界中からアクセス可能になりました。
さっそくスマホや他のPCからURLにアクセスして、
動作を確認してみましょう!
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